テーブルの作成(CREATE TABLE 構文) 関数
テーブルの作成を行う場合の基本的な構文です。
テーブルの作成(CREATE TABLE 構文) 関数の書式
CREATE TABLE テーブル名 (列名 データ型 ,...);
INSERT INTO の後のカッコ()の中は、データを入力する列名を入力する順番に記述します。
VALUES の後のカッコには、実際に入力するデータを記述します。
CREATE TABLE の後に作成するテーブル名を記述します。
テーブル名の後のカッコ()で作成する列名(フィールド名称)とデータ型を記述します。
CREATE TABLE 構文で作成されるテーブルは行のない空のテーブルが作成されます。
テーブルの作成(CREATE TABLE 構文) 関数の使用例
商品表の作成例
CREATE TABLE 商品表 (商品コード INTEGER NOT NULL , 商品名 CHAR(10) , 単価 CHAR(5) ) ;