データの変更(更新)構文(UPDATE 構文) 関数
データの変更(更新)する場合の基本的な構文です。
データの変更(更新)構文(UPDATE 構文) 関数の書式
UPDATE テーブル名 SET 列名 = データ, 列名 = データ ,... ;
SET の後ろにデータを変更(更新)する列名と変更(更新)する値を記述します。
条件を与えて1つの行や列を指定して変更(更新)することもできまし、複数の項目を一度で変更(更新)することもできます。
データの変更(更新)構文(UPDATE 構文) 関数の使用例
商品表のデータの変更(更新)例
UPDATE 商品 SET 単価 = 1000;
UPDATE 商品 SET 単価 = 200 WHERE 商品コード = \\''E001\\'';